今日は静観 今年の優良商材は?
FX会社によっては、今日もほとんど営業をしないところもあるようです。

メタトレーダーは15:00から動きだすようです。

しかし、やっていてもこの動きではなにもできません。スプレッドもひろがっていますし。

今日のNYは少し動くのはでなかと思います。

さて、まだ少し年内取引もできますが、

今年の、ベスト商材ですが、これです↓
金メダル「週トレスーパーまりん」(週トレ機

月曜日の窓明け等で実際の取引結果は異なりますが、10ヶ月程度で資金が3倍にになったことはすごいことです。
しかも、誰がやってもほぼ同じ結果を導きだました。個人的には文句なし!です。
システム系の商材は、2,3ヶ月好調を維持したもものはいくつもありましたが、10ヶ月はなかなかありません。
特に、人気があったWeeklyと比較してみても、成績で完全に凌駕したのが大きかったです。

また、
当ブログでは取り上げていませんが、
裁量系商材では、「フェニックス投資法」か「デイトレンドFX」がよかったと思っています。こちらは、裁量なので、人によって結果に差がでます。

フェニックス投資法については、2008年当初ロジック不明の商材が売れている時期に、基本テクニカル(移動平均、メジャーなオシレータ系)を集結させた手法で、かつ、時間軸の使い分けによって、トレンドの方向やエントリーのタイミングのとり方を上手に説明していました。
基本的に短時間勝負の手法なので、好き嫌いはあるかもしれませんが、よいパフォーマンスを残こすことができました。ケーススタディにボリュームをさいた顧客視点の作品だと思います。
ただし、スキャルピング系は瞬発的な判断力が強く求められるので、練習が必要です。
これを怠ると利益確保のタイミングが取れずに勝てないと思います。

デイトレンドFXについては、まわり(スタッフや投資仲間)の評価が大変よかったです。
良い理由としては、フェニックスと同じに、エントリータイミングの取り方がわかりやすい。
同じように時間軸を上手に活用しています。ここはほぼ一緒です。
また、勝つことばかりでなく、逃げ方(ロスカット特に負けるときが小さくすむことが多い)がいいです。
相場が急変したときや応用編を使うと広がるときもありますが、通常の設定もタイトなので、安心してエントリーできると思います。
不調時期も必ず訪れると思いますが、そういったときに1回の負けの大小が継続的に手法を使っていけるのかどうか分けるのだと思います。

この二つは結構似ています。
使用テクニカルは同じものばかりではありませんが、裁量系では王道的な考え方なのでしょう。

ちょっと違った視点からみると、
読み返してみて、発売時期を考えればオリジナリティも高く、結構使えたかなと思えたのが、「(動画解説付)『必見!★リアルトレードガチンコ中継★ FXトレーダーSarahが実践する7つのデイトレ&スキャルテクニック』」です。
この商材は、難しい理論ではなく、チョイワザ!を具体的に紹介していますので実践しやすいと思います。初心者向けです。



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