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トレーダーシグナル配信最新結果はここから




トレーダーズシグナルの最新結果

FX999ですが、
ここ二日で36人も購読者数が急増しています。

同時にドローダウンも-99 〜 -138となりましたが、まだ気にするレベルではないと思っていますが、用心するに越したことありません。

FX999に限らないことですが、
急激に購読者が増えると、トレードのスタイルに変化がないかちょっと気になります。

いままでと変わらず配信していれば、(レバレッジを下げていれば)多少のドローダウンも気にせずいいと思うのですが、利幅が小さくなったりすると・・・・過去のいくつかのシグナルが大きなドローダウンを喫した前兆と似てきます。

ドローダウンを事前に完全に予測することはできませんが、注意を払うべき現象はあります。


いままでのパフォーマンス

(過去記事)でみると、平均獲得pipsが37pips、負けたときには-26pipsです。

勝ちと負けの平均が逆転したり、勝ち平均が明らかに減ってくるとちょと注意した方がいいと思います。

注意するって言っても、いったいなにを注意すればいいのか・・・・・

たとえば、
投入金額を少し減らしてみるなどコントロールすることによりリスク管理することです。

言い換えればレバレッジコントロールです。


危ないと思った時手綱をどうするのか・・・・緩めるか、それとも何もしないのか・・・

これはシグナルの配信者が行えることではなく、購読しているトレーダー個人個人が行わなければならない、判断しなければならない重要なリスク管理だと思います。

絶好調FXで豊かに!FX999

FX999ですが、11/24に値上げ9,800円 →17,800円となることもあって、購読者が急増しています。

関連記事 FX999パフォーマンス(FX999 続報)

本日18:29現在で99人です・・・・・

読者の方から情報をいただいたり、ご質問をいただいたりしていますが、
たしかに、いまもっとも注目しているムキッシグナルです。

しかし、どんなに優秀なトレーダーでも、ずっと上昇を続けることはあり得ないです。
当たり前のことですが、どこかで連敗しますので、購読している方は焦らないことも大事です。

焦らないとは・・・・・
次のトレードで負け分を取り戻そうと枚数を一気に増やしたり・・・・・しないことです。

大切なのは、レバレッジの管理だと思います。
できるだけ低く、上げるとしてもある程度の期間を経てから少し上げるようにすべきだと思います。
聞き飽きたかもしれませんが、これを気をつけるだけでも、資産が急激に減少するのを防ぐ特効薬になります。

また、ある程度の期間を経てレバレッジを少し上げることはまだいいと思いますが、
このある程度の期間とは・・・・・・

ひとつの目安になるのが、
ドローダウンを経験し、復調したあとと考えます。

多くの購読者が増えれば、ちょっとした負けでもネガティブな内容がトレーダーに上がってきます。
また、反対に期待も強く感じることにもなり、責任感が強いトレーダーほど、プレッシャーも増加し、いままでと同じようなトレードができなくなるケースもあるようです。

FX999については、
こんなことは杞憂に終わり、順調に行ってくれればそれに越したことはありませんけど。

まだ配信開始から2ヶ月足らずですので、ハイレバレッジは避けてついていきましょう。

概要にはナンピンは最大3ポジションととなっていますが、いまのところ頻繁に行っていません。
それでいてこの成績ですから、今後もあまり行わずにいてくれたほうがいいですね。

他のトレーダーズシグナルの最新結果

ランドの異常値をめぐって、いよいよ提訴の動きまででてきました。

安心、安全の代表格であるくりっく365を集団提訴する動きがあるようです。

すでにご存知の方、あるいは被害にあった方もいるかもしれませんが、くりっく365で10/31のランド円の提示レートが実勢レートから大きく乖離し、それによって多くの参加者がロスカットされてしまった件です。

10/31のランド円に提示プライスについて、市場の提示プライスが11円台であったのに、くりっく365では8円台が提示され、その結果多くの参加者が一瞬にしてロスカットになりました。

この後くりっく365は提示された価格は正しいものと一旦は発表しましたが、あらためて救済措置をとることになりました。
これはくりっく365に参加している独コメルツ銀行が提示したプライスで、どうしてこのような実勢とかけ離れた価格を提示したのかは現在調査中のようです。

しかし、一時的とはいえ、正当なプライスだったなんて・・・・顧客をバカにしています。
顧客の損失などなんとも思わない天下りの役人がいるんでしょうかね。

国も徹底的に調査して欲しいです。

ちなみに同じ公設取引所の大証FXではこれほど乖離したプライスは提示されない仕組みがあるようですね。
今日のいままでの各通貨の強さは
円>ドル>ユーロ>豪ドル>ポンドといった感じです。

いまさらですが、
円に魅力はなさそうなんですけど、やっぱり為替は投機ですね。

今日は指標もないのですが、週末なのでロンドン終了時には動くかもしれません。

やっとドル円が高値を付け直したのでストップは浅めに戻り売りで考えています。


ご質問をいただいています「Today's Strategy」(今日の戦略)ですが、

回答はこちらにまとめました。

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